iPodの音質はイヤフォンとレート次第
iPodの音質は、かつてハイエンド・オーディオの端くれを楽しんでいた私でも問題ない。十分に楽しめる。もっとも付属のイヤフォンではダメで、ゼンハイザーのものに替えている。オーディオでのスピーカーに当たるイヤフォンの選択が肝...
iPodの音質は、かつてハイエンド・オーディオの端くれを楽しんでいた私でも問題ない。十分に楽しめる。もっとも付属のイヤフォンではダメで、ゼンハイザーのものに替えている。オーディオでのスピーカーに当たるイヤフォンの選択が肝...
この曲はレディオヘッドのアルバムでは限定盤にしか入っていなくて、それがもう廃盤になっている。シングルカットもされていない。なので手に入れることは難しいのだが、実は日本では簡単だ。なぜかというと、「告白」という映画のサント...
中学生のときに買ってもらった。当時一番カッコイイと思われた機種なのだ。70年代に42800円もしたのだから、なかなか高い買い物である。16cmウーファーと5cmツィーターを搭載していて、音質的にもその当時の最高峰だったと...
このところテレビなどでCOMPLEXの「BE MY BABY」を立て続けに聞いて、ちょっといいなと思ったのでベスト盤をレンタルした。ついでに季節柄、いきものがかりの「SAKURA」も。COMPLEXというのは、吉川晃司と...
松任谷由実のノイエ・ムジークというベスト盤を持っているので、オリジナル盤の方はノイエ・ムジークに入ってなくて気に入った曲だけをiPodに落として処分してしまうことにした。
暮れにオーディオにのめり込んでいる友人達を訪れた。まず足利市在住の友人宅へ。
久保田早紀といえば「異邦人」を思い浮かべる人が多い、というか「異邦人」しか知らない人がほとんどかと思う。でもしかし、本当は「異邦人」に勝るとも劣らない曲がいくつもあるのである。
「チャイナタウンでスクールデイズ」は学生時代に非常によく聴いた。毎日のように聴いていたときもあったし、部屋に遊びに来た友人たちにも強制的に聴かせた。無茶苦茶に気に入っている曲なのだ。
なぜか今頃になって、アメリカで由紀さおりがブレイクしているらしい。「夜明けのスキャット」などを日本語で歌って、それが大受けなのだそうだ。世の中、何がどうなるかわからないものだ。一番驚いているのは本人かもしれないが。
先日このブログで、クリスマス・ソングの「神は陽気な紳士を休ませたもう(God Rest Ye Merry Gentlemen)/MJQ」のCDが見つからないと書いたが、これを見た友人が探してくれた。「The Modern...