全国で7割の病院が赤字ということである。病院が赤字とはどういうことかというと、診療報酬が低く人件費が高騰しているからとい理由らしい。
愛の戦士レインボーマン(レインボーマンのエンディングテーマ)
レインボーマンは70年代のヒーロー物である。このエンディングテーマの「愛の戦士レインボーマン」は、悪の秘密結社「死ね死ね団」の視点で歌われている。ヒーロー物の歌としては珍しい。変な歌なので、普通のヒーロー物のような主題歌よりこっちの方が好きである。
ナスが油を吸いにくくなる裏技があるのだけど
ナスは油を吸いやすいので、炒めるときには結構たくさんの油が必要である。生姜焼きや油味噌などおいしいし野菜料理なのに、油を多く使うのであまりヘルシーな感じがしない。しかし油を吸いにくくする方法がネットにあった。
同性婚は生物学的には無意味だが
先月、同性婚を認めないのは違憲であるという訴えに対し、東京高裁は「合憲」という判断を下した。違憲とは認められなかった。原告側はだいぶ憤っているようだが、果たして今回の判断は妥当なのか、妥当でないのか。とりあえず私には無関係なのであまり関心はないのだけど、ちょっと考えてみる。
アメリカ映画を見ることが多いけど
洋画というとついアメリカ映画を思い浮かべてしまうが、製作本数はインドがダントツに多いし、ヨーロッパの映画には傑作が多数ある。特にフランス映画のフランソワ・トリュフォー監督、マルセル・カルネ監督やイタリア映画のフェデリコ・フェリーニ監督、ヴィットリオ・デ・シーカ監督など、優れた監督や佳作の宝庫である。
2025年の新語・流行語大賞は高市首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」!
午後にコーヒーを飲みながらちょっとテレビをつけてみたら、2025年の新語・流行語大賞の発表を中継していて、高市首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」が受賞した。そしてなんと高市首相自身が会場に現れて表彰されていた。
相撲をよく見に行くパラダイス山元
先の大相撲九州場所では序盤にパラダイス山元の観戦がネットで話題になっていた。「ミュージシャンが観戦」なんて見出しになっているから誰かと思ったら、パラダイス山元が客席もまばらな序の口の取り組みから観戦していたそうだ。九州までよく行くなあと思っていたら、9日目にまたいた。ずっと九州に行きっぱなしなのかな。
ケアマネージャーは声がでかい
母が要介護2なので毎月ケアマネージャーの訪問を受けている。おしゃべり好きで気さくな方だ。自分の家庭のことをよく話すのはまあいいが、こちらのプライベートにもどんどん突っ込んでくるのがちょっと困りもの。
小山市にもバーガーキングができるかも?
ハンバーガーチェーンの中ではウェンディーズとバーガーキングが好きなのだが、小山市には無い。昔はイオンの中にウェンディーズがあったけど、日本から一時撤退した際に無くなってしまった。ウェンディーズもバーガーキングも、値段はちょっと高いけどうまいのだ。




