資生堂エリクシール・ホワイトの歌声
資生堂エリクシール・ホワイトのCMの歌声が気になって調べてみた。資生堂のサイトを見てみると、歌っているのは牧野由依、作曲はEPO、作詞は小野健/EPO。
資生堂エリクシール・ホワイトのCMの歌声が気になって調べてみた。資生堂のサイトを見てみると、歌っているのは牧野由依、作曲はEPO、作詞は小野健/EPO。
先日テレビをつけたらNHK教育でちょうどベートーヴェンの交響曲第7番をやっていて、思わず聴き入ってしまった。
和田アキ子が歌う原曲のカバーである。缶コーヒーのジョージアのCMで聴いた人も多いはずだ。シングル「全ての夜と全ての朝にタンバリンを鳴らすのだ」に収録されている。
「ジョニーはご機嫌ななめ」を20年振りくらいに聴いたら、思いの外いい曲なのでビックリ。私の中では色物的な位置づけだったのだけど、全然そんなことはないということを改めて知ったのだ。意外なほどサウンドがいいし、聴いていてとて...
もの寂しい感じのメロディと歌詞、スコットランド地方に伝わる古い歌とでもいうような趣である。2分弱の短い曲。出会って、一緒に過ごして、心変わりして、去って、思い出となる、というような内容。儚い愛。
ブランク&ジョーンズの曲に最初に出会ったのはiTunesのインターネット・ラジオだった。cill out(鎮静、くつろぎ?)というジャンルで、文字通り気持ちを落ち着かせるような静かな曲である。ただ静かなだけならつまらない...
Hasta Manana(アスタ・マニャーニャ)とはスペイン語の「さようなら」という挨拶の1つであるが、意味合いとしては「もう一度会いたい」ということ。そう思う人に対して、別れ際に言うわけである。
10分以上の長い曲だけどとても気に入っている。ファースト・アルバムに収録されている曲だ。リズムセクションを伴ったチャント(グレゴリオ聖歌のサンプリングか?)のようなのから始まって、怪しい言葉、女声、嗚咽、そしてチャントを...
クラシック音楽の中でもバロック音楽は好きなジャンルであるが、バロック以前、ルネサンス音楽といわれるジャンルも大好きである。その中でお気に入りの1枚が、パウル・ファン・ネーヴェル指揮、ウエルガス・アンサンブルの「ラス・ウエ...