音楽関連 ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」 Posted on 2010年3月24日 by ピピン / 2件のコメント ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」が始まると私は動きを止められる。演奏が終わるまでつい聞き入ってしまうからだ。物悲しさ、寂寥感のある響き。このメロディーは私の心をとらえて離さない。 絵画で言えば印象派のようなラヴェル、ドビュッシーが好きである。特にこの「亡き王女のためのパヴァーヌ」は大のお気に入りなのだ。 ピアノ独奏、オーケストラでの演奏、ヘイリー・ウエスターナの歌、仲宗根かほるのジャズ・ボーカル、・・・・。色々なパヴァーヌが私を愉しませてくれる。 共有:Click to share on Twitter (新しいウィンドウで開きます)Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます) ピピン ピピン の投稿をすべて表示
私も好きです。
おっ、そうですか!
いいですよね!