マルエツで安売りになっていたのでアメリカンチェリーを買ってきた。艶々とした濃い赤色。どうもこれを見ると食べたくなってしまう。
久しぶりにブックオフに行ったら大漁
久しぶりにブックオフに行ってみたら、あれこれ面白そうな本がいくつもあって大漁だった。大抵は何もないか、あるいは1,2冊見つかるくらいなのに、今回は5冊も。本当はもう1、2冊買っても良かったのだけど、他の買い物もあるし重くなるから今回はこれだけ。あまり欲張ってもすぐには読めないし。
ゴルフの不思議
ゴルフのスコアを言うとき、なぜか10以下は英語で、11以上は日本語で言う。例えば8アンダーは「はちアンダー」とは言わず「エイトアンダー」と言うし、15アンダーは「フィフティーンアンダー」とは言わず、「じゅうごアンダー」と言う。
遭遇した有名人
都内に遊びに行くと、たまに知り合いに出会ったりするが、芸能人やスポーツ選手など有名人にもときどき出会う。都内で見かけるのがほとんどだけど、地方でも出会ったりすることもある。
海援隊(足利のキンカ堂の食堂でショーの合間に食事してた)
石立鉄男(役者、東海道新幹線のグリーン車に乗っていた)
佐々木つとむ(芸人、東武線の特急りょうもう号の通路で)
ポール牧(芸人、東北道のSAでベンツから降りてきた)
デーブ・スペクター(六本木にあったWAVEというCDショップでCDを買っていた)
明星/中華三昧 中華料理北京監修 鶏塩白湯麺 はわりとおいしい
例によってドンキで安売りしていた、明星のカップ麺「中華三昧 中華料理北京監修 鶏塩白湯麺」。98円だし、パッケージもきれいでなんだかうまそうだし買ってみた。まあ中華三昧シリーズならあまりハズレはないだろうし。
「ていし」なのか「さだこ」なのか
一条天皇の皇后である中宮定子(藤原定子)の読み方について、国語の授業では「ちゅうぐうていし」と教わったが、NHKの大河ドラマ「光る君へ」を見ると「ちゅうぐうさだこ」と言っている。どちらが正しいのか。鎌倉幕府ができたのは1192年と教わったが、近年では1185年になっているように読み方も変わったのかもと思ったが、調べてみると意外なことがわかった。
キャッシュレス化には程遠い状況
久しぶりにヨークベニマルに行ってセルフレジで精算しようとしたら、何度やってもバーコードリーダーが読み取らない。精算作業が全く進まないのだ。アレレと思っているうちに店員が来てリセットし、買い物カゴの置き場所が反対だと言われる。いつも行くマルエツのセルフレジと買い物カゴの置き場所が逆だったのだ。
チェリー味のアイスが好きなのに
中学生の頃、足利市のキンカ堂にあったジェラートショップのレモンチェリーを学校帰りによく食べた。いつもこればかり。アイス自体はレモン味でチェリーの果肉が入っている。レモン色のアイスに赤いチェリー散りばめられているのだ。厳密にはチェリー味のアイスとは言えないが、この頃からチェリーの入ったアイスが好きになったのかもしれない。しかしジェラートショップは他の店舗に入れ替わり、そのうちキンカ堂自体も閉店してしまう。
次にチェリー味のジェラートに出会ったのは、サーティワンのバーガンディーチェリー。チェリーの味が濃厚。ピンク色のアイスにアメリカンチェリーが結構たくさん入っている。しかしラインナップされるのは春の一時期だけ。季節限定の味である。







