ジョイフーズで珍しいチューハイが売っていたので買ってみた。「北海道産富良野メロン」というもの。製造はオエノングループの合同酒精。あまり聞いたことのない会社だが、いつも飲んでいる日本酒もオエノングループの福徳長酒類の製造である。CGCグループはオエノンの酒を置いている関係上、このチューハイも取り扱ったのだろう。
杉原千畝(すぎはらちうね)がトバッチリを受けている
イスラエルがガザやレバノンへの攻撃をやめないことで、杉原千(すぎはらちうね)がかつてユダヤ人に独断でビザを発給して助けたことが正しかったのか、という疑問が一部で出ているそうである。こんなにも軍事行動に邁進するようになるのなら、あの時助けるようなこともしなければよかったというもの。
墓参りに足利へ/中橋、峠の茶屋、長林寺、織姫神社、舟定
22日に電車に乗って久しぶりに足利市に行った。駅前で待っているのはいつもの友人Yである。普段ならこっちに来るのだけど、お彼岸だし7月に亡くなった友人Iの墓参りに行ってみようというので足利へ行ったのだ。Iの墓は足利市の長林寺にあるはずなので。
穂積隆信を見直す
穂積隆信は「飛び出せ青春」で柳生博演ずる教頭先生役の腰巾着だったり、「俺たちの旅」でグズ六をいつもガミガミ怒鳴るがちょっと抜けている上司だったりする印象が強いのだが、意外とたくさんの映画に出ていて驚く。昔の映画を見たりすると、チョイチョイ出てくるのだ。
友人が3度目の心臓手術をした
会社での同期だった友人Nが7月末に獨協医科大学病院に入院し、8月に心臓の手術をした。なんと3回目。前の手術で取り付けた人工弁の調子が悪くなったので、それを交換するための手術らしい。手術前は脈拍が半分くらいになり、非常に苦しく死ぬかと思ったということである。
大の里が優勝し、大関昇進も確実に!
関脇の大の里は今場所12勝すれば、大関昇進の目安となる三役で直近3場所33勝となり、来場所での大関昇進がほぼ確実となる。まだ大銀杏が結えないのでチョンマゲ大関の誕生だ。なので今場所は大の里が12勝できるかどうかが興味の焦点となっていた。
鮮やかなセンニチコウとマリーゴールド
遊歩道を自転車で走っていたら花壇に見慣れない花があったので、とりあえず写して後で調べてみると「センニチコウ」という名だった。赤いのは花ではなく、花を包む苞(ほう)というもの。仏壇に飾ったり、フラワーアレンジメントによく使われたりしているらしい。
今年も日本人がイグノーベル賞を受賞
今年もまたイグノーベル賞を日本人が受賞した。18年連続だそうである。イグノーベル賞はユニークな研究に対して贈られるもので、始まりはノーベル賞のパロディとして。人を笑わせつつ考えさせる研究、というのがこの賞の主眼である。
キンギョソウがまた死んだ
せっかく復活したキンギョソウがまた死んでしまった。このところ猛暑がぶり返したのが悪かったようだ。今月初旬はいくらか気温が下がったので復活していたのかもしれない。今はまた仮死状態のようになっている。
自転車の変速機は半分しか使わないのだけど
6段変速の自転車に乗っているのだけど、普段ほとんど4段目と5段目しか使わない。他はごくたまに6段目を使うくらいで、1~3段目は軽すぎて空回りしているようなものだからほぼ使わない。実質的には3段変速の自転車である。






