もやしゴマドレをよく作る。簡単お手軽、しかも激安だから一品追加するのに重宝するのだ。もやしを一袋、耐熱容器に入れて2分ほどチンして、水を切ったらゴマドレで和えれば出来上がり。盛り付けたら切りゴマでもかければ見栄えもいい。すぐ出来るし2~3人分で30円くらいだからタダみたいなものだ。
平幕ばかりが活躍する場所だった
大相撲名古屋場所は「大の里」の3連覇かと思っていたら、平幕に4敗もして金星を4つも配給。13日目には優勝争いから姿を消してしまった。引いてしまうという悪いクセが出て2敗、勝ち急いで2敗。あまりにも早く昇進してしまったので、横綱とはいえどもまだまだ相撲が若いのだ。もっとじっくり取り組めば負けなかったかもしれない。
ミョウガとキュウリの甘酢漬けでそうめん
夏場はそうめんがおいしい季節だ。ときどき食べるのだけど、今はまっている食べ方は、丼に入れたそうめんにミョウガとキュウリの甘酢漬けを散らして麺つゆをかけて食べるというもの。キュウリの甘酢漬けの甘酸っぱさがそうめんに実に合い、ミョウガの香りもいい。このためだけにキュウリの甘酢漬けを作ってもいいくらいだ。
スプレーのクリーナーでエアコンを掃除した
エアコンをつけるとモワッとした臭いがするようになった。うちのエアコンには内部クリーン機能というのがあって、冷房運転を切った後に一定時間送風や温風で内部を乾かすのだが、それを使っていなかったのが良くなかったのかもしれない。温風が出るのは嫌だなと思っていたのだが、説明書をよく読むと外気温が高い時は温風にならず送風のみとのことだった。まあそりゃそうだろう。うっかりしていた。
久々に「うっちゃり」を見た
今場所の相撲で、この間「うっちゃり」を久しぶりに見た。若隆景が金峰山をうっちゃった一番である。昔は「うっちゃり」という決まり手は結構よくあった。土俵際に押し込められ、寄り切られそうなところで、体を反らすようにして相手を投げる逆転の技だ。
相撲が始まると晩酌が早くなる
一週間前から相撲が始まったので,毎日4時過ぎくらいから晩酌スタート。世間的には酒を飲むにしてはずいぶん早い時間だろう。冬場は4時を過ぎれば薄暗くなるが、夏場はまだ全然明るい。少し背徳感もある晩酌なのだ。








