最近、晩酌のときにまず焼酎の水割りを飲んで、それからジントニックに移行している。つまみの並んだテーブルの脇に焼酎、水、ジン、トニックウォーターを置いてある。
切なかったりする映画は、なかなかもう一度見る気にならない
何回か見返したりするお気に入りの映画がある。また、それほど好きなわけではないけど、テレビでやっているとつい見てしまうものも。内容は熟知しているのに、ついなんとなく見てしまうのだ。
今年もあと3ヶ月を切り、自民党総裁は高市早苗になった
どん兵衛より江戸そば
カップ麺のそばは案外おいしくて、ヘタな乾麺をゆでて食べるよりマシだったりする。銘柄はずっと「どん兵衛」を選んできたが、最近は「江戸そば」を食べるようになった。両方とも日清の製品なので味は似たようなものだが、「江戸そば」の方が手軽なのである。
ケンタッキーフライドチキンはずいぶん高くなった
たまには酒のつまみにケンタッキーフライドチキンでも食べるかと思い、何か目新しいメニューでもあるかもとホームページを覗いてみると、なんとチキンが1ピース310円もする。何年か前には180円だったと思う。それがいつの間にか250円になっていて、さらに現在では310円もするのだ。
歳をとるとエンゲル係数は自然に高くなる
歳をとるとエンゲル係数は自然に上がってくるのだと思う。欲しいものも特になくなってくるし、出かけるのも億劫だし、食費以外にお金を使う場面が減ってくる。そうすると出費全体に占める食費の割合が大きくなるから、どうしてもエンゲル係数が高くなるのだ。
ジントニックはうまいので、つい飲み過ぎる
目分量でジン1、トニックウォーター2、水1.5くらいで作ると薄めのいい按配のジントニックができる。氷を入れる場合は水は入れないが、冷たいものをあまり飲まないようにしているので、氷の代わりに水を入れるのだ。晩酌でつまみを突きつつ3時間くらい飲むので、あまり濃いとすぐに酔ってしまうから薄めの方がよい。
本物の美しさは桁違い
よく知っている絵でも、企画展があったりすると見に行ったりする。印刷物やテレビ、ネットで見るのと本物では、美しさや迫力がまるで違うのだ。やはり本物はすごい。
若隆景の大関昇進はかなり厳しい
今場所での大関昇進が期待されている若隆景だが、状況はかなり厳しいと思う。中日を終わって5勝3敗。最低でもあと5勝は必要である。9勝止まりでは大関昇進の声はかからない。どうしても10勝は必要なのだ。
高見盛が振分親方だと思っていたら
振分親方(ふりわけおやかた)は元小結の高見盛だと思っていたら、今は元関脇の妙義龍が振分親方になっていた。高見盛は取組前の仕草が面白いので人気があって、永谷園のCMに出ていたのでふりかけ親方なんて言われたりもした。そんなこともあって、振分親方=高見盛という認識が強かったのだ。






