街の変化

今日は風もなく思ったよりポカポカと暖かい。すっきりと青空が広がりいい天気だ。こういう空を見ていると、ついフラフラと出かけたくなってしまう。自転車に乗るのにも丁度いい陽気である。
その辺をフラフラしていると、狭い小山市の商店街でも結構変化があるものである。お馴染みの店が無くなっていたり、新しい店ができていたり。
ただここ数年、新しい店ができる割合は、西城南と東城南の境目の通り沿いであることが圧倒的に多い。マルエツやスタバなどがある通りである。あと交番のところでそれに交差する通りにも。今年になってできたのは、定食屋、レンタル店、幼児服店、パン屋など。近々コメダ珈琲とローソンもオープンする。
考えてみると駅近くの中心街で訪れるのはドン・キホーテが入っているロブレと駅ビルだけである。小山市もじわじわと郊外型になりつつあるようだ。


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