春の格好をしている期間があまり無い

年末から先月の頭くらいまで、3ヶ月以上ずっと冬の格好だったのに、先月一気に春から初夏に近いまでになった。春だとまだシャツの上にカーディガンやパーカーを羽織ったりするものだが、もうこの時期になると、そういうものは全然いらない。シャツも腕まくりしている。日によっては半袖にしたいくらいだ。春の格好をしている期間は1ヶ月もなかった。

掛け布団も、先月の初旬に冬の羽毛布団から夏掛けの薄い羽毛布団と綿毛布の2枚重ねに替え、それからしばらくして夏掛けだけになった。それも最近は暑くなってきて、綿毛布にチェンジしようかどうかというところ。

春は短くなったと言われるが、服装や布団からみても1ヶ月程度しかないと実感できる。昔はコットンのセーターやトレーナーを春先によく着たものだが、これらもほとんど着なくなった。春の服は少しづつ処分していってもいいのかもしれない。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。